ビザ取得は専門家にお任せください!条件の確認から申請まで、丁寧にサポートします

当事務所では、一般的な就労ビザや配偶者ビザとは異なり、特定の事情に基づいて取得する在留資格をまとめて「その他ビザ」としてご案内しております。代表的なものとしては、以下のようなビザがあります。

【その他ビザの代表例】

  • 日本で就労している方のご家族が生活するための「家族滞在ビザ」
  • 日本の大学・専門学校で学ぶための「留学ビザ」
  • 卒業後に就職活動や内定待機をする際に利用できる「特定活動ビザ」
  • 高齢となった親を日本に呼び寄せる際の「老親ビザ(告示外特定活動)」


これらのビザは、就労・配偶者ビザに比べて申請要件が複雑で、提出書類もケースごとに異なります。
特に「老親ビザ」「特定活動ビザ」は入管の裁量が大きく、申請内容の説明や補強資料の準備が重要です。

当事務所は、家族と日本で暮らしたい、卒業後も日本で働きたい――そんな思いを形にするため、最新の審査傾向を踏まえたサポートを行っています。

初回相談・お見積もりは原則無料です。ご自身の状況でどのような申請が可能か、まずはお気軽にご相談ください。

遠方の方も、ご自宅や職場からオンラインでご相談いただけます

東京を中心に、全国どこからでもスマホやパソコンによるオンライン相談をご利用いただけます。

  • スマホやパソコンがあればご利用いただけます。全国どこからでも、届いたメールのURLをクリックするだけでご相談を始められます。
  • オンライン相談の実施日は土日祝日もお選びいただけます。
  • 必要書類の受け渡しは、レターパック等での郵送にも対応しています。遠方の方やお忙しい方でも、事務所へご来所いただかずに進めやすくなっています。

対面でのご相談も、事前予約にて承っております。
オンライン相談の詳細はこちら(無料相談のご案内のページです)

【ビザ申請でお悩みの方へ】

「この条件で許可されるか不安…」そんな方も、必要書類や理由書のポイントなど、状況に合わせた申請プランをご案内します。
まずはお気軽にご相談ください。ご希望があれば、そのまま申請書類作成や申請代行までお任せいただけます。

※ 簡単なご相談は、LINEでも受け付けています (タップ/クリックで開きます)。

【ビザ申請でお悩みの方へ】

「この条件で許可されるか不安…」そんな方も、必要書類や理由書のポイントなど、状況に合わせた申請プランをご案内します。
まずはお気軽にご相談ください。ご希望があれば、そのまま申請書類作成や申請代行までお任せいただけます。

フォーム入力が面倒な方は、LINEでも簡単なご相談 (メール1回分)が可能です。

▼ ページ内ショートカットを表示

(タップ/クリックで開きます)

サービスの流れ

▼ サービスの流れを表示

(タップ/クリックで開きます)

お問い合わせ

初回のご相談は、「お問い合わせフォーム」からご連絡ください。
正式にご依頼いただくまでは、料金は一切発生しません。

ご相談は、メールまたはオンラインで承っております。
現在の状況を伺ったうえで、見通しや進め方、適したプランをご案内します。
対面相談をご希望の場合は、事前予約のうえ対応いたします。

ご相談の際は、可能な範囲で次のものをご準備いただくとスムーズです。

・在留カード
・パスポート
・現在お持ちの関係書類
・気になっている点をまとめたメモ

メールは24時間受け付けています。
土日祝日も受付可能ですが、ご返信は営業日となります。

東京都以外にお住まいの方については、原則としてご相談および申請手続きをオンラインで対応いたします。
書類のやり取りはレターパック等を利用するため、遠方の方でもご依頼いただけます。

STEP
1

ヒアリング・ご提案

メールまたはオンライン相談でお客様の状況を詳しく伺い、最適な手続きプランとお見積りをご案内します(対面相談も可能・要予約)。

初回相談では申請の見通しをたて、状況に応じて最適な手続きプランとお見積りをご案内します。

ご相談の際、以下のものをご準備いただくと、よりスムーズにご相談が進みます。

  • 相談内容や質問内容の要点をまとめたメモ
  • 相談に関する資料や書類(可能な範囲で)
  • 在留カードとパスポート

ご相談後、ご希望があれば、現在の状況に応じて、当事務所でお手伝いできる内容をご説明します。
無理にご依頼をおすすめすることはありませんので、ご不明な点があればその段階でご相談ください。

STEP
2

ご契約・着手金

ご提案した内容とお見積りをご確認いただき、ご納得いただけましたら正式にご契約となります。

ご依頼時には、着手金として報酬額の約半額をお支払いいただきます。
お支払い方法は銀行振込となります。

必要に応じて、委任状へのご署名をお願いする場合があります。
英語書類の翻訳は当事務所でも対応可能です(別途料金)。

STEP
3

書対の作成、収集

ご依頼内容に応じて、必要書類のリストをご案内し、申請書類や理由書などを作成していきます。

お客様には、主にご案内したリストに沿って必要書類のご準備をお願いしています。
フルサポートプランでは、日本で取得する公的書類について当事務所が収集を代行します。

ご事情に応じて、どの資料をどのように整理すべきか、どこを補足した方がよいかもご案内します。
お急ぎの場合は、できる限り対応いたしますので事前にご相談ください。

STEP
4

入国管理局への申請

標準プランおよびフルサポートプランでは、当事務所が入管への申請を代行します。

追加資料の提出を求められた場合も、原則として追加費用なく対応いたします。
お客様ご自身で何度も入管へ行っていただく必要がないよう、できる限り負担を抑えて進めます。

STEP
5

通知・残額のご入金・在留カ-ドの受け取りなど

結果が出ましたら当事務所からご連絡し、成功報酬のお支払いをご案内いたします。
その後、お預かりしている書類等をお返しして完了となります。

在留資格認定証明書交付申請の場合は、許可後に海外の配偶者の方へ証明書を送り、現地の日本領事館等で査証申請を行う流れとなります。
また、日本で住居地が決まった後は、市区町村で必要な届出を行っていただく必要があります。

なお、在留資格認定証明書には有効期限がありますので、受領後は速やかにお手続を進める必要があります。

【在留資格認定証明書交付申請の場合】

その後、外国に住んでいる方を日本に呼び寄せるためには、まずお渡しした「在留資格認定証明書」を海外にいる方に送る必要があります。

次に、現地の日本領事館でこの証明書を提出してビザを取得し、その後日本に来ることができる流れとなります。

認定証明書を紛失してしまうと、再度入国管理局で手続きを最初からやり直す必要があります。認定証明書には再交付の制度がないため、十分にご注意ください。

また、日本に住居地が決まった後、14日以内に住居地の市区町村窓口で住居の届け出を行う必要があります。

caution

在留資格認定証明書には発行後90日間の有効期限があるため、注意が必要です。

通常、取得したビザの最初の在留期間は1年です。初回の更新時にも同様に1年の在留期間が許可され、2回目以降の更新時から3年の在留期間が許可される場合があります。1度目の更新で3年が許可される場合もありますが、あまり多くはありません。


STEP
6

アフタ-フォロ-

申請後にビザ申請に関するご質問があれば、どうぞご連絡ください。万が一、不許可となった場合でも、不許可理由を改善し許可される可能性がある場合には、すぐに無料で再申請を行い、状況によっては再々申請も実施いたします。

当事務所では、お客様がビザを取得できることを最優先に考えています。それでも最終的に不許可となった場合には、一定の条件を満たす際に返金対応を行っております。

STEP
7

料金案内

当事務所では、お客様のニーズに応じた複数のプラン(標準プラン・ライトプラン・フルサポ-トプラン)をご用意しています。事前にご説明した料金以外に料金を頂戴することはありません。もし後から追加で料金が発生することが判明した場合には、必ず事前にお客様にご説明し、ご納得いただいてから業務に着手いたします。

報酬のお支払い方法は銀行振込となります。ご依頼時に報酬額合計の約半額を頂戴し、許可が下りた後に残りの額と法定手数料のお支払いをお願いしております。レターパックや交通費などの実費については、許可後に成功報酬と併せてご請求いたします。

ご返金について ー

万が一不許可となった場合には、すぐに無料で再申請を行い、状況に応じて再々申請も対応いたします。

それでも最終的に不許可となった場合、不許可の理由が当事務所の明らかな不備によるものであれば、お支払いいただいた報酬は返金いたします。

一方で、事前に「不許可の可能性が高い」とご説明したうえでお客様のご判断により申請を進められたケースや、実務経験による証明を用いた申請など、主に依頼者様のご事情による不許可の場合は返金対象外となります。なお、不許可となった場合でも、できる限りご希望のビザが取得できるよう最後までしっかりサポートいたします。

✅ 標準プラン

標準プランでは、当事務所がお客様の申請に必要な書類をリストアップし、そのリストに基づいてお客様ご自身で書類を収集していただきます。集めた書類は、郵送などで当事務所までお送りください。
申請書や理由書の作成、および入国管理局への申請手続きは、当事務所がすべて代行いたします。

書類の収集のみお客様にご対応いただくことで、当事務所がすべての手続きを代行するプランと比べて、費用を抑えることができるスタンダードなプランです。


各ビザの名称をクリック(またはタップ)すると、料金表をご覧いただけます。料金はすべて税込で表示しています。

家族滞在ビザ

海外にいるご家族を日本に呼び寄せたい方
(在留資格認定証明書交付申請)
110,000円
現在の在留資格から「家族滞在」へ変更したい方
(在留資格変更許可申請)
99,000円
家族滞在ビザの在留期間を延長したい方
(在留資格更新許可申請)
44,000円
申請理由書の作成のみご希望の方38,500円
必要書類ピックアップのみご希望の方26,400円
理由書と必要書類ピックアップをセットでご希望の方55,000円
  • 就労ビザと同時に家族滞在ビザの新規取得をご依頼いただく場合、家族滞在ビザの報酬は2割引きさせていただきます。
  • 就労ビザと同時申請の際も、更新は原則「リピーター割引」の適用で対応します。
    例:ご家族 2名同時の更新手続きは、合計から10,000円引き(同時依頼時)。

留学ビザ

<申請内容><料金(税込み)
海外にいる留学生を呼び寄せたい方
(在留資格認定証明書交付申請)
110,000円
現在の在留資格から「留学」への変更を希望される方
(在留資格変更許可申請)
99,000円
現在の留学ビザを延長したい方
(在留資格更新許可申請)
44,000円
必要書類ピックアップのみご希望の方26,400円
  • 新規の方でも 2人目からはリピーター割引(5,000円引き)が適用 されます。

特定活動ビザ(就職活動・内定待機)

<申請内容><料金(税込み)
現在の在留資格から「特定活動(就職活動・内定待機)」へ変更したい方
(在留資格変更許可申請)
88,000円
特定活動(就職活動・内定待機)を延長したい方
(在留資格更新許可申請)
44,000円
必要書類ピックアップのみご希望の方26,400円
  • 特定活動(就職活動)は直前まで在籍していた大学による継続就職活動についての推薦状が必要です。
  • 特定活動ビザ(内定待機)では、内定先の企業にご準備いただく書類があります。

▼ 老親ビザ(告示外特定活動)

現在の在留資格から「老親ビザ(特定活動)」へ変更したい方
(在留資格変更許可申請)
242,000円
老親ビザの在留期間を延長したい方:初回更新
(在留資格更新許可申請)
88,000円
老親ビザの在留期間を延長したい方:2回目以降の更新
(在留資格更新許可申請)
55,000円
申請理由書の作成のみご希望の方38,500円
必要書類ピックアップのみご希望の方26,400円
理由書と必要書類ピックアップをセットでご希望の方55,000円
  • 老親ビザは告示外特定活動であり、厳格な要件(扶養者の経済的基盤・扶養の必要性等)が課されています。
  • 添付書類(扶養者の収入証明、医療関連資料、戸籍関係書類など)が多岐にわたるため、ケースによって追加書類の提出が必要になります。
  • 無料相談の段階で「要件を満たせるか」を必ず確認のうえ進めることを推奨します。

料金はあくまでも目安になります。ビザの種類は多岐にわたるため、当事務所へのご相談が多いものについてのみ記載しています。上記以外のビザや、ご自身の状況ではどういった申請が必要なのか判断がつかない場合にはご相談ください。

必要書類ピックアップをご希望の場合は、書類の取得方法や注意点についてアドバイスを行い、必要に応じてフォローいたします。
また、理由書作成と必要書類ピックアップをセットでご依頼いただく場合は、有料相談1時間分(8,800円)を無料とさせていただきます。

必要書類ピックアップのみ、または理由書作成と必要書類ピックアップのセットプランでは、入管への申請手続きはご自身で行っていただきます。
返金保証の対象外とはなりますが、再申請相談(1回)付きのサポート内容となっております。

ー 標準プランの内容 ー

①.手続き中、ビザ申請手続き全般に関するご相談やご質問への対応
②.ご依頼いただいたお客様に合わせた必要書類のリストアップ
③.ビザ申請書類一式の作成
④.お客様の本国書類の日本語翻訳(英語のみ)※別途ご料金がかかります
⑤.入国管理局の審査のシュミュレーション
⑥.入国管理局への申請を代行
⑦.入国管理局の審査官からの質問状や事情説明要求、追加提出資料への対応を代行
⑧.結果通知の受領と入国管理局での在留カード受領代行
⑨.不許可だった場合の再度申請等
⑩.申請後のご相談等のアフターサービス

✅ ライトプラン

ライトプランは、ご自身で申請手続きを進めたい方に向けたプランです。
当事務所では、申請に必要な書類のリストアップと、提出前の書類チェックを行います。

まず、お客様の状況に応じて必要書類をリスト化し、その内容に沿って書類の収集・作成を進めていただきます。
書類がそろいましたら、提出前に当事務所で内容を確認し、必要に応じて修正点や改善点をご案内いたします。

申請書類の作成や申請手続きそのものは、お客様ご自身で行っていただく形式となります。
当事務所は、必要書類の整理や提出前確認を中心に、アドバイザーとしてサポートいたします。

「できるだけ費用を抑えながら、自分で申請を進めたい」という方に適したプランです。

なお、利便性の観点から、標準プランに記載している「理由書の作成」および「必要書類のピックアップ」などについては、ライトプランの説明欄にも同様の内容を記載しております。


各ビザの名称をクリック(またはタップ)すると、料金表をご覧いただけます。※記載料金はすべて税込みです。

家族滞在ビザ

海外にいるご家族を日本に呼び寄せたい方
(在留資格認定証明書交付申請)
66,000円
現在の在留資格から「家族滞在」へ変更したい方
(在留資格変更許可申請)
66,000円
家族滞在ビザの在留期間を延長したい方
(在留資格更新許可申請)
29,700円
申請理由書の作成のみご希望の方38,500円
必要書類ピックアップのみご希望の方26,400円
理由書と必要書類ピックアップをセットでご希望の方55,000円
申請直前の書類チェックをご希望の方38,500円
  • 就労ビザと同時に家族滞在ビザの新規取得をご依頼いただく場合、家族滞在ビザの報酬は2割引きさせていただきます。
  • 就労ビザと同時申請の際も、更新は原則「リピーター割引」の適用で対応します。
    例:ご家族 2名同時の更新手続きは、合計から10,000円引き(同時依頼時)。

留学ビザ

<申請内容><料金(税込み)
海外にいる留学生を呼び寄せたい方
(在留資格認定証明書交付申請)
72,600円
現在の在留資格から「留学」への変更を希望される方
(在留資格変更許可申請)
66,000円
現在の留学ビザを延長したい方
(在留資格更新許可申請)
29,700円
必要書類ピックアップのみご希望の方26,400円
申請直前の書類チェックをご希望の方38,500円
  • 新規の方でも 2人目からはリピーター割引(5,000円引き)が適用 されます。

特定活動ビザ(就職活動・内定待機)

<申請内容><料金(税込み)
現在の在留資格から「特定活動(就職活動・内定待機)」へ変更したい方
(在留資格変更許可申請)
58,300円
特定活動(就職活動・内定待機)を延長したい方
(在留資格更新許可申請)
29,700円
必要書類ピックアップのみご希望の方26,400円
申請直前の書類チェックをご希望の方38,500円
  • 特定活動(就職活動)は直前まで在籍していた大学による継続就職活動についての推薦状が必要です。
  • 特定活動ビザ(内定待機)では、内定先の企業にご準備いただく書類があります。

▼ 老親ビザ(告示外特定活動)

現在の在留資格から「老親ビザ(特定活動)」へ変更したい方
(在留資格変更許可申請)
110,000円
老親ビザの在留期間を延長したい方:初回更新
(在留資格更新許可申請)
58,300円
老親ビザの在留期間を延長したい方:2回目以降の更新
(在留資格更新許可申請)
38,500円
申請理由書の作成のみご希望の方38,500円
必要書類ピックアップのみご希望の方26,400円
理由書と必要書類ピックアップをセットでご希望の方55,000円
申請直前の書類チェックをご希望の方38,500円
  • 老親ビザは告示外特定活動であり、厳格な要件(扶養者の経済的基盤・扶養の必要性等)が課されています。
  • 添付書類(扶養者の収入証明、医療関連資料、戸籍関係書類など)が多岐にわたるため、ケースによって追加書類の提出が必要になります。
  • 無料相談の段階で「要件を満たせるか」を必ず確認のうえ進めることを推奨します。

料金はあくまでも目安になります。ビザの種類は多岐にわたるため、当事務所へのご相談が多いものについてのみ記載しています。上記以外のビザや、ご自身の状況ではどういった申請が必要なのか判断がつかない場合にはご相談ください。

前述のように、必要書類ピックアップをご希望の場合は、書類の取得方法や注意点についてご案内し、必要に応じてフォローいたします。

また、理由書作成と必要書類ピックアップをセットでご依頼いただく場合は、有料相談1時間分(8,800円)を無料といたします。

必要書類ピックアップのみ、または理由書作成と必要書類ピックアップのセットプランでは、入管への申請手続きはご自身で行っていただきます。
返金保証の対象外とはなりますが、再申請相談(1回)付きのサポート内容となっております。

申請直前の書類チェックは、申請をご自身で行う方が、記載ミスや書類の不備に不安がある場合に、当事務所が事前に確認を行うプランです。
申請前に最終確認だけ専門家に任せたい方にご利用いただいています。

caution

このプランは、ご依頼時に全額前払いとなっており、不許可の場合の返金対象外です。

ー ライトサポ-トプランの内容 ー

①.手続き中、ビザ申請手続き全般に関するご相談やご質問への対応
②.ご依頼いただいたお客様に合わせた必要書類のリストアップ
③.ビザ申請書類一式と添付書類の事前総チェック(1回)
④.入国管理局の審査のシュミュレーション
⑤.不許可だった場合の再申請のご相談(1回)

✅ フルサポートプラン

フルサポートプランは、標準プランに「公的書類の収集代行」を加えた、最も手間を軽減できるプランです。

当事務所が申請に必要な公的書類の収集や申請書類の作成を代行いたします。海外発行の書類など、お客様のご協力が必要な一部の書類については、ご案内のうえご対応をお願いしております。
公的書類の収集まで当事務所が対応するため、3つのプランの中では最も費用が高くなります。


各ビザの名前をクリック(タップ)すると、料金表が表示されます。料金はすべて税込みで記載しています。

家族滞在ビザ

海外にいるご家族を日本に呼び寄せたい方
(在留資格認定証明書交付申請)
143,000円
現在の在留資格から「家族滞在」へ変更したい方
(在留資格変更許可申請)
132,000円
家族滞在ビザの在留期間を延長したい方
(在留資格更新許可申請)
77,000円
  • 就労ビザと同時に家族滞在ビザの新規取得をご依頼いただく場合、家族滞在ビザの報酬は2割引きさせていただきます。
  • 就労ビザと同時申請の際も、更新は原則「リピーター割引」の適用で対応します。
    例:ご家族 2名同時の更新手続きは、合計から10,000円引き(同時依頼時)。

留学ビザ

<申請内容><料金(税込み)
海外にいる留学生を呼び寄せたい方
(在留資格認定証明書交付申請)
143,000円
現在の在留資格から「留学」への変更を希望される方
(在留資格変更許可申請)
132,000円
現在の留学ビザを延長したい方
(在留資格更新許可申請)
77,000円
  • 新規の方でも 2人目からはリピーター割引(5,000円引き)が適用 されます。

特定活動ビザ(就職活動・内定待機)

<申請内容><料金(税込み)
現在の在留資格から「特定活動(就職活動・内定待機)」へ変更したい方
(在留資格変更許可申請)
121,000円
特定活動(就職活動・内定待機)を延長したい方
(在留資格更新許可申請)
77,000円
  • 特定活動(就職活動)は直前まで在籍していた大学による継続就職活動についての推薦状が必要です。
  • 特定活動ビザ(内定待機)では、内定先の企業にご準備いただく書類があります。

▼ 老親ビザ(告示外特定活動)

現在の在留資格から「老親ビザ(特定活動)」へ変更したい方
(在留資格変更許可申請)
275,000円
老親ビザの在留期間を延長したい方:初回更新
(在留資格更新許可申請)
121,000円
老親ビザの在留期間を延長したい方:2回目以降の更新
(在留資格更新許可申請)
88,000円
  • 老親ビザは告示外特定活動であり、厳格な要件(扶養者の経済的基盤・扶養の必要性等)が課されています。
  • 添付書類(扶養者の収入証明、医療関連資料、戸籍関係書類など)が多岐にわたるため、ケースによって追加書類の提出が必要になります。
  • 無料相談の段階で「要件を満たせるか」を必ず確認のうえ進めることを推奨します。

料金はあくまでも目安になります。ビザの種類は多岐にわたるため、当事務所へのご相談が多いものについてのみ記載しています。上記以外のビザや、ご自身の状況ではどういった申請が必要なのか判断がつかない場合にはご相談ください。

ーフルサポートプランの内容ー

①.手続き中、ビザ申請手続き全般に関するご相談やご質問への対応
②.ご依頼いただいたお客様に合わせた必要書類のリストアップ
③.日本におけるお客様の公的な必要書類収集の代行
④.ビザ申請書類一式の作成
⑤.お客様の本国書類の日本語翻訳(英語のみ)※別途ご料金がかかります
⑥.入国管理局の審査のシュミュレーション
⑦.入国管理局への申請を代行
⑧.入国管理局の審査官からの質問状や事情説明要求、追加提出資料への対応を代行
⑨.結果通知の受領と入国管理局での在留カードの受領代行
⑩.不許可だった場合の再度申請等
⑪.申請後のご相談等のアフターサービス

各料金プランの注意点 ー

  • この他に申請にかかった実費(収入印紙代、郵送代等)のお支払いがございます。フルサポートプランでは、公的書類の収集に必要な発行手数料・郵送費等の実費については着手時に概算でお預かりし、取得後に差額を精算いたします。
  • 入国管理局から追加資料の提出指示があったとしても追加費用はかかりません。
  • 実務経験による証明が必要な場合、自己申請や他社での申請で不許可になった場合、または過去にオーバーステイがあった場合など、通常より難易度の高い申請については、上記料金に別途費用を加算させていただきます(目安:+33,000円~55,000円)。
  • ライトプラン以外でも入管への申請をご自身で行う場合は、上記の税抜価格から22,000円を割引いたします。ただし、この場合は返金保証の対象外となりますので、あらかじめご了承ください。

【料金プランに迷っている方へ】最適な申請方法とプランをご提案します

まずは現在のご状況をお聞かせください。ご不安な点や、どこまでご自身で進めたいのかを整理したうえで、状況に合った申請方法や料金プランをご案内します。

【初回相談無料】メール1~2往復/オンライン相談30分|1~2営業日以内に返信
ご希望があれば、そのまま申請書類作成や申請代行までお任せいただけます。

フォーム入力が面倒な方は、 LINEでも簡単なご相談 (メール1回分)が可能です。

【料金プランに迷っている方へ】最適な申請方法とプランをご提案します。

まずは現在のご状況をお聞かせください。ご不安な点や、どこまでご自身で進めたいのかを整理したうえで、状況に合った申請方法や料金プランをご案内します。

【初回相談無料】メール1~2往復/オンライン相談30分|1~2営業日以内に返信
ご希望があれば、そのまま申請書類作成や申請代行までお任せいただけます。

フォーム入力が面倒な方は、LINEでも簡単なご相談 (メール1回分)が可能です。

関連記事のピックアップ

家族滞在ビザとは|対象者・要件・必要書類をやさしく解説

家族滞在ビザとはどんな在留資格か?対象となる配偶者・子どもの条件、申請に必要な書類、注意点まで詳しく解説します。初めての方にもわかりやすい内容です。

詳細を見る
外国人留学生の採用に必要なビザ手続き

必要なビザの種類や在留資格変更の手続き、採用後の届出義務まで、ビザ申請の専門家が丁寧に解説します。「初めての雇用で不安」「手続きが分からない」方はご相談を。申請手続きの代行も承っております。

詳細を見る
外国人留学生が卒業後に日本で就職活動を続けるには

外国人留学生が卒業後も日本で就職活動を続けるためには、特定の在留資格への変更が必要です。申請のタイミングや注意点、活動内容の制限など、失敗しないためのポイントをわかりやすく解説します。

詳細を見る
老親ビザの取得・更新ガイド|申請条件や必要書類

老親ビザ(告示外特定活動)の取得・更新に必要な条件や書類、申請の流れ、不許可を避けるための注意点をビザ申請の専門家が丁寧に解説しています。

詳細を見る