サービス別の料金・費用の目安
ビザ申請や帰化申請をご検討中の方の中には、
「依頼するといくらかかるのか」
「申請全体でどのくらいの費用を見ておけばよいのか」
と不安を感じる方も多いと思います。
そこでこのページでは、就労ビザ、配偶者ビザ、実子ビザ、永住許可、帰化申請などについて、当事務所の報酬と、申請に伴って必要となる主な実費の目安をまとめています。

申請内容やご状況によって提出書類や作業量が変わるため、金額はあくまで目安ですが、まずは全体像を把握したい方はぜひご参考ください。
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以下の各項目をクリックまたはタップすると、申請ごとの料金目安をご覧いただけます。
- 各項目の下部にある「料金の詳細はこちら」から、サービス内容や費用の内訳をより詳しくご確認いただけます。
- 当事務所の報酬に加えて、法定手数料、公的書類の取得費用、郵送費など、別途必要となる主な実費についてもご案内しています。
※法定手数料は手続の種類によって異なります。また、在留資格変更・在留期間更新については、許可された在留期間によって手数料が異なります。 - 申請後の追加資料対応の取扱いは、ご利用いただくサービスによって異なります。申請全体を当事務所でサポートするサービスでは、追加資料の提出を求められた場合にも通常の範囲で対応します。
- 通常のサポート範囲を超える対応が必要となる場合には、内容を確認したうえで事前に料金をご案内します。
費用の全体像を把握しやすいよう整理しておりますので、ご依頼前の比較・検討にお役立てください。
▶ 2026年10月1日からの在留手続の法定手数料について詳しく知りたい方は、こちらの記事 もあわせてご覧ください。
▼ 就労ビザ申請サポートの料金・費用の目安(タップ/クリックで開きます)
▼ 就労ビザ申請サポートの料金・費用の目安
(タップ/クリックで開きます)
部分サポートの料金目安(税込)
ご自身で申請を進めながら、提出書類の整理や理由書作成、申請前の書類チェックなど、必要な部分だけ専門家に依頼したい方向けのサポートです。
入管が公開している一般的な必要書類だけでなく、個別事情に応じて追加で準備した方がよい資料についても整理してご案内します。
| サポート内容 | 料金目安 |
|---|---|
| 個別事情を踏まえた提出書類リスト作成 | 26,400円 |
| 理由書・職務内容説明書・補足説明書等の作成 | 38,500円 |
| 申請前書類チェック | 38,500円 |
| 提出書類リスト作成+理由書等の作成 | 55,000円 |
| 提出書類リスト作成+申請前書類チェック | 55,000円 |
※部分サポートでは、入管への申請はご自身で行っていただきます。
標準サポートの料金目安(税込)
個別事情を踏まえた提出書類の整理、申請書、雇用理由書・職務内容説明書・補足説明書等の作成、提出前の資料確認から、入管への申請までまとめて依頼したい方向けのサポートです。
| < 技術・人文知識・国際業務 > | <料金目安> |
|---|---|
| 海外にいる外国人を日本に呼び寄せて採用する場合 | 110,000円 |
| 留学生からの就職など、現在の在留資格から変更する場合 | 99,000円 |
| 転職・勤務先変更・業務内容の変更等がある更新 | 99,000円 |
| 勤務先・業務内容等に変更がない更新 | 44,000円 |
高度専門職、特定技能、介護の料金については、就労ビザサービス詳細ページをご確認ください。
入管への申請をご自身で行う場合には、標準サポート料金から、在留資格認定証明書交付申請・在留資格変更許可申請は16,500円(税込)割引、在留期間更新許可申請は5,500円(税込)割引となります。
また、日本国内の公的書類の収集も当事務所へ依頼したい場合には、公的書類収集オプション+33,000円(税込)をご利用いただけます。
就労ビザ申請後に追加資料提出通知が届いた方へ
ご自身で就労ビザ申請を行った後、入管から追加資料提出通知が届いた方向けのサポートです。
| サポート内容 | 料金目安 |
|---|---|
| 追加資料提出通知の確認・対応方針の整理 | 22,000円 |
| 補足説明書・理由書の作成 | 44,000円 |
| 追加資料対応サポート | 55,000円 |
ー お支払い方法と費用の考え方 ー
在留資格認定証明書交付申請・在留資格変更許可申請の標準サポートは、原則として「着手金+成功報酬」の二段階払いです。
在留期間更新許可申請、部分サポート、入管への申請をご自身で行う場合、追加資料対応サポートなどについては、原則としてご契約時の全額前払いとなります。
また、当事務所の報酬とは別に、公的書類の取得費用、郵送費、申請内容に応じて入管へ納付する法定手数料などの実費が必要です。
2026年10月1日以降に受け付けられた在留資格変更許可申請・在留期間更新許可申請では、原則として、許可された在留期間に応じて法定手数料が決まります。
そのため、変更申請・更新申請については、申請時点で許可時に納付する法定手数料を確定することはできません。
なお、2026年9月30日までに受け付けられた申請については、許可が10月1日以降となった場合でも、改定前の手数料が適用されます。
在留資格認定証明書交付申請については、交付に伴う法定手数料はかかりません。
【費用例】「技術・人文知識・国際業務」への変更申請で標準サポートを利用する場合
◆ ご依頼時
・着手金:49,500円(税込)
◆ 許可通知時
・成功報酬:49,500円(税込)
・入管へ納付する法定手数料:別途
・郵送費等の実費:状況により異なります
また、住民票、課税証明書、納税証明書等をご自身で取得する場合には、各公的書類の発行手数料が別途必要です。
当事務所の報酬合計:99,000円(税込)
※2026年10月1日以降に受け付けられた在留資格変更許可申請では、許可された在留期間に応じて法定手数料が決まります。
※法定手数料は許可時に入管へ納付する費用であり、当事務所の報酬には含まれていません。
※公的書類の取得数や郵送方法等によって実費は異なります。
就労ビザの詳しい料金内訳や、サポート内容の詳細を確認したい方は、以下の詳細ページをご覧ください。
▼ 配偶者ビザ申請サポートの料金・費用の目安(タップ/クリックで開きます)
▼ 配偶者ビザ申請サポートの料金・費用の目安(タップ/クリックで開きます)
部分サポートの料金目安(税込)
ご自身で申請を進めながら、提出書類の整理や理由書作成、申請前の書類チェックなど、必要な部分だけ専門家に依頼したい方向けのサポートです。
入管が公開している一般的な必要書類だけでなく、個別事情に応じて追加で準備した方がよい資料についても整理してご案内します。
| サポート内容 | 料金目安 |
|---|---|
| 個別事情を踏まえた提出書類リスト作成 | 26,400円 |
| 申請理由書・補足説明書の作成 | 38,500円 |
| 申請前書類チェック | 38,500円 |
| 提出書類リスト作成+理由書作成 | 55,000円 |
| 提出書類リスト作成+申請前書類チェック | 55,000円 |
※部分サポートでは、入管への申請はご自身で行っていただきます。
標準サポートの料金目安(税込)
個別事情を踏まえた提出書類の整理、申請書・理由書等の作成、質問書の作成に関するご相談、提出前の資料確認から、入管への申請までまとめて依頼したい方向けのサポートです。
| 配偶者ビザ申請内容 | 料金目安 |
|---|---|
| 海外にいる外国人配偶者を日本に呼び寄せる場合 | 115,500円 |
| 日本に在留している外国人が日本人または永住者と結婚した場合 | 110,000円 |
| 配偶者ビザの更新 | 49,500円 |
入管への申請をご自身で行う場合には、標準サポート料金から、在留資格認定証明書交付申請・在留資格変更許可申請は16,500円(税込)割引、在留期間更新許可申請は5,500円(税込)割引となります。
また、日本国内の公的書類の収集も当事務所へ依頼したい場合には、公的書類収集オプション+33,000円(税込)をご利用いただけます。
配偶者ビザ申請後に追加資料提出通知が届いた方へ
ご自身で配偶者ビザ申請を行った後、入管から追加資料提出通知が届いた方向けのサポートです。
| サポート内容 | 料金目安 |
|---|---|
| 追加資料提出通知の確認・対応方針の整理 | 22,000円 |
| 補足説明書・理由書の作成 | 44,000円 |
| 追加資料対応サポート | 55,000円 |
ー お支払い方法と費用の考え方 ー
在留資格認定証明書交付申請・在留資格変更許可申請の標準サポートは、原則として「着手金+成功報酬」の二段階払いです。
在留期間更新許可申請、部分サポート、入管への申請をご自身で行う場合、追加資料対応サポートなどについては、原則としてご契約時の全額前払いとなります。
また、当事務所の報酬とは別に、公的書類の取得費用、郵送費、申請内容に応じて入管へ納付する法定手数料などの実費が必要です。
2026年10月1日以降に受け付けられた在留資格変更許可申請・在留期間更新許可申請では、原則として、許可された在留期間に応じて法定手数料が決まります。
そのため、変更申請・更新申請については、申請時点で許可時に納付する法定手数料を確定することはできません。
なお、2026年9月30日までに受け付けられた申請については、許可が10月1日以降となった場合でも、改定前の手数料が適用されます。
在留資格認定証明書交付申請については、交付に伴う法定手数料はかかりません。
【費用例】配偶者ビザへの変更申請で標準サポートを利用する場合
◆ ご依頼時
・着手金:55,000円(税込)
◆ 許可通知時
・成功報酬:55,000円(税込)
・入管へ納付する法定手数料:別途
・郵送費等の実費:0〜3,000円程度(状況により変動)
また、戸籍謄本、住民票、課税証明書、納税証明書等をご自身で取得する場合には、各公的書類の発行手数料が別途必要です。
当事務所の報酬合計:110,000円(税込)
※2026年10月1日以降に受け付けられた在留資格変更許可申請では、許可された在留期間に応じて法定手数料が決まります。
※法定手数料は許可時に入管へ納付する費用であり、当事務所の報酬には含まれていません。
※公的書類の取得数や郵送方法等によって実費は異なります。
配偶者ビザの詳しい料金内訳や、サポート内容を確認したい方は、以下の詳細ページをご覧ください。
▼ 実子ビザ申請サポートの料金・費用の目安(タップ/クリックで開きます)
▼ 実子ビザ申請サポートの料金・費用の目安
(タップ/クリックで開きます)
部分サポートの料金目安(税込)
ご自身で申請を進めながら、提出書類の整理や理由書作成、申請前の書類チェックなど、必要な部分だけ専門家に依頼したい方向けのサポートです。
入管が公開している一般的な必要書類だけでなく、個別事情に応じて追加で準備した方がよい資料についても整理してご案内します。
| サポート内容 | 料金目安 |
|---|---|
| 個別事情を踏まえた提出書類リスト作成 | 26,400円 |
| 理由書・補足説明書等の作成 | 38,500円 |
| 申請前書類チェック | 38,500円 |
| 提出書類リスト作成+理由書等の作成 | 55,000円 |
| 提出書類リスト作成+申請前書類チェック | 55,000円 |
※部分サポートでは、入管への申請はご自身で行っていただきます。
標準サポートの料金目安(税込)
個別事情を踏まえた提出書類の整理、申請書・理由書・補足説明書等の作成、提出前の資料確認から、入管への申請までまとめて依頼したい方向けのサポートです。
| < 申請内容 > | <料金目安> |
|---|---|
| 海外にいる日本人の実子を日本に呼び寄せる場合 | 121,000円 |
| 現在の在留資格から「日本人の配偶者等」へ変更する場合 | 110,000円 |
| 日本国内での出生や日本国籍の離脱・喪失などにより在留資格を取得する場合 | 110,000円 |
| 「日本人の配偶者等」の在留期間を更新する場合 | 49,500円 |
入管への申請をご自身で行う場合には、標準サポート料金から、在留資格認定証明書交付申請・在留資格変更許可申請・在留資格取得許可申請は16,500円(税込)割引、在留期間更新許可申請は5,500円(税込)割引となります。
また、日本国内の公的書類の収集も当事務所へ依頼したい場合には、公的書類収集オプション+33,000円(税込)をご利用いただけます。
実子ビザ申請後に追加資料提出通知が届いた方へ
ご自身で実子ビザ申請を行った後、入管から追加資料提出通知が届いた方向けのサポートです。
| サポート内容 | 料金目安 |
|---|---|
| 追加資料提出通知の確認・対応方針の整理 | 22,000円 |
| 補足説明書・理由書の作成 | 44,000円 |
| 追加資料対応サポート | 55,000円 |
ー お支払い方法と費用の考え方 ー
在留資格認定証明書交付申請・在留資格変更許可申請・在留資格取得許可申請の標準サポートは、原則として「着手金+成功報酬」の二段階払いです。
在留期間更新許可申請、部分サポート、入管への申請をご自身で行う場合、追加資料対応サポートなどについては、原則としてご契約時の全額前払いとなります。
また、当事務所の報酬とは別に、公的書類の取得費用、郵送費、申請内容に応じて入管へ納付する法定手数料などの実費が必要となる場合があります。
2026年10月1日以降に受け付けられた在留資格変更許可申請・在留期間更新許可申請では、原則として、許可された在留期間に応じて法定手数料が決まります。
そのため、変更申請・更新申請については、申請時点で許可時に納付する法定手数料を確定することはできません。
なお、2026年9月30日までに受け付けられた申請については、許可が10月1日以降となった場合でも、改定前の手数料が適用されます。
在留資格認定証明書交付申請および在留資格取得許可申請については、入管へ納付する法定手数料はかかりません。
【費用例】「日本人の配偶者等」への変更申請で標準サポートを利用する場合
◆ ご依頼時
・着手金:55,000円(税込)
◆ 許可通知時
・成功報酬:55,000円(税込)
・入管へ納付する法定手数料:別途
・郵送費等の実費:状況により異なります
また、戸籍謄本、住民票、課税証明書、納税証明書等をご自身で取得する場合には、各公的書類の発行手数料が別途必要です。
当事務所の報酬合計:110,000円(税込)
※2026年10月1日以降に受け付けられた在留資格変更許可申請では、許可された在留期間に応じて法定手数料が決まります。
※法定手数料は許可時に入管へ納付する費用であり、当事務所の報酬には含まれていません。
※公的書類の取得数や郵送方法等によって実費は異なります。
実子ビザの詳しい料金内訳や、サポート内容を確認したい方は、以下の詳細ページをご覧ください。
▼ 永住許可申請サポートの料金・費用の目安(タップ/クリックで開きます)
▼ 永住許可申請サポートの料金・費用の目安
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部分サポートの料金目安(税込)
ご自身で申請を進めながら、提出書類の整理や理由書作成、申請前の書類チェックなど、必要な部分だけ専門家に依頼したい方向けのサポートです。
入管が公開している一般的な必要書類だけでなく、個別事情に応じて追加で準備した方がよい資料についても整理してご案内します。
| サポート内容 | 料金目安 |
|---|---|
| 個別事情を踏まえた提出書類リスト作成 | 26,400円 |
| 申請理由書・補足説明書の作成 | 38,500円 |
| 申請前書類チェック | 44,000円 |
| 提出書類リスト作成+理由書作成 | 55,000円 |
| 提出書類リスト作成+申請前書類チェック | 60,500円 |
※部分サポートでは、入管への申請はご自身で行っていただきます。
標準サポートの料金目安(税込)
申請内容の整理、提出書類の確認、申請書・理由書等の作成から、入管への申請までまとめて依頼したい方向けのサポートです。
| 申請内容 | 料金目安 |
|---|---|
| 会社員等の被雇用者の方 | 143,000円 |
| 個人事業主・法人役員の方 | 159,500円 |
入管への申請をご自身で行う場合には、標準サポート料金から22,000円(税込)割引となります。
また、日本国内の公的書類の収集も当事務所へ依頼したい場合には、公的書類収集オプション+33,000円(税込)をご利用いただけます。
永住許可申請後に追加資料提出通知が届いた方へ
ご自身で永住許可申請を行った後、入管から追加資料提出通知が届いた方向けのサポートです。
| サポート内容 | 料金目安 |
|---|---|
| 追加資料提出通知の確認・対応方針の整理 | 22,000円 |
| 補足説明書・理由書の作成 | 55,000円 |
| 追加資料対応サポート | 66,000円 |
ー お支払い方法と費用の考え方 ー
標準サポートは、原則として「着手金+成功報酬」の二段階払いです。
部分サポート、入管への申請をご自身で行う場合、追加資料対応などについては、原則としてご契約時の全額前払いとなります。
また、当事務所の報酬とは別に、公的書類の取得費用、郵送費、入管へ納付する法定手数料などの実費が必要です。
2026年10月1日以降に受け付けられた永住許可申請では、許可時の手数料は原則として200,000円です。2026年9月30日までに受け付けられた申請については、許可が10月1日以降となった場合でも、改定前の10,000円が適用されます。
【費用例】会社員の方が標準サポートを利用する場合
◆ ご依頼時
着手金:77,000円(税込)
◆ 許可通知時
成功報酬:66,000円(税込)
入管へ納付する法定手数料:原則200,000円(2026年9月30日までに受付された申請は10,000円)
郵送費等の実費:0〜3,000円程度(状況により変動)
また、住民票、納税証明書等をご自身で取得する場合には、各公的書類の発行手数料が別途必要です。
当事務所の報酬合計:143,000円(税込)
2026年10月1日以降に受け付けられた申請の費用総額の目安:343,000円~346,000円程度(公的書類の発行手数料等を除く)
※法定手数料200,000円は、永住許可となった場合に入管へ納付する費用です。
※公的書類の取得数や郵送方法等によって実費は異なります。
永住許可の詳しい料金内訳や、サポート内容を確認したい方は、以下の詳細ページをご覧ください。
▼ 帰化申請サポートの料金・費用の目安(タップ/クリックで開きます)
▼ 料金・費用の目安:帰化申請
(タップ/クリックで開きます)
標準プランの料金目安(税込)
| < 帰化申請> | <料金目安> |
|---|---|
| 会社員で日本国籍を取得したい方 | 148,500円 |
| 個人事業主や法人役員で日本国籍を取得したい方 | 165,000円 |
必要な部分だけ依頼したい方向けに、動機書作成支援のみ、申請書類一式・添付書類の提出前チェックのみなどの単品メニューもご用意しています。
ご自身で準備を進めつつ、一部だけ専門家に依頼したい場合によくご利用いただいています。
| <サポート内容> | <料金(税込)> |
|---|---|
| 法務局相談前の事前確認サポート | 22,000円 |
| 法務局初回相談後の必要書類整理サポート | 33,000円 |
| 帰化の動機書作成支援 | 38,500円 |
| 申請書類一式・添付書類の提出前チェック | 44,000円 |
| 追加資料・補足説明対応サポート | 55,000円 |
ー お支払い方法と費用の考え方 ー
お支払いは「着手金+申請受理時」の二段階払いです。
動機書作成支援などの部分サポートについては、原則として1回払いとなります。
このほか、申請準備にかかる実費(郵送費など)をご負担いただきます。
以下に、主な費用例をご案内します。
【費用例①】ご相談の多い配偶者ビザへの変更申請の場合
◆ご依頼時
着手金:82,500円(税込)
◆申請受理時
報酬:66,000円(税込)
実費:レターパック等郵送費 0〜3,000円(状況により変動)
合計費用の目安:148,500円〜151,500円程度
【費用例②】帰化の動機書作成支援
「帰化申請の動機書をどのように書けばよいか分からない」「自分の事情をどのように整理して文章にすればよいか不安」という方向けのサポートです。当事務所が帰化の動機書の原案作成をサポートします。
◆ 費用内訳(ご依頼時のみ)
・帰化の動機書作成支援:38,500円(税込)
・郵送費:0円(メール送付)
合計費用の目安:38,500円
※申請書類一式の作成や提出前チェックは含まれておりません。
※追加の個別相談をご希望の場合は、有料相談(8,800円/1時間)にて承ります。
帰化申請の詳しい料金内訳や、サポート内容を確認したい方は、以下の詳細ページをご覧ください。
▼ 家族滞在・留学・特定活動等のビザ申請サポートの料金・費用の目安(タップ/クリックで開きます)
▼ 家族滞在・留学・特定活動等のビザ申請サポートの料金・費用の目安(タップ/クリックで開きます)
部分サポートの料金目安(税込・老親ビザを除く)
ご自身で申請を進めながら、提出書類の整理や理由書・補足説明書等の作成、申請前の書類チェックなど、必要な部分だけ専門家に依頼したい方向けのサポートです。
入管が公開している一般的な必要書類だけでなく、申請する在留資格や個別事情に応じて追加で準備した方がよい資料についても整理してご案内します。
| サポート内容 | 料金目安 |
|---|---|
| 個別事情を踏まえた提出書類リスト作成 | 26,400円 |
| 申請理由書・補足説明書等の作成 | 38,500円 |
| 申請前書類チェック | 38,500円 |
| 提出書類リスト作成+理由書等の作成 | 55,000円 |
| 提出書類リスト作成+申請前書類チェック | 55,000円 |
※部分サポートでは、入管への申請はご自身で行っていただきます。
※「提出書類リスト作成+理由書等の作成」または「提出書類リスト作成+申請前書類チェック」には、1時間のオンライン個別相談が1回含まれます。
※理由書・補足説明書等の書面作成は、原則として1種類につき1通です。
※老親ビザ(告示外特定活動)の部分サポートは、申請内容を確認したうえで個別にお見積りします。
標準サポートの料金目安(税込)
個別事情を踏まえた提出書類の整理、申請書・理由書・補足説明書等の作成、提出前の資料確認から、入管への申請までまとめて依頼したい方向けのサポートです。
| 申請内容 | 料金目安 |
|---|---|
| 家族滞在ビザ: 海外にいるご家族を日本に呼び寄せる場合 | 110,000円 |
| 留学ビザ: 海外から日本の学校へ進学するため「留学」を取得する場合 | 99,000円 |
| 「特定活動(就職活動・内定待機)」への変更 | 88,000円 |
| 老親ビザ: 告示外特定活動への変更 | 264,000円 |
上記以外の申請内容については、料金詳細をご覧ください。
入管への申請をご自身で行う場合には、標準サポート料金から、在留資格認定証明書交付申請・在留資格変更許可申請は16,500円(税込)割引、在留期間更新許可申請は5,500円(税込)割引となります。
また、日本国内の公的書類の収集も当事務所へ依頼したい場合には、公的書類収集オプション+33,000円(税込)をご利用いただけます。
家族滞在・留学・特定活動等のビザ申請後に追加資料提出通知が届いた方へ
ご自身で家族滞在・留学・特定活動などのビザ申請を行った後、入管から追加資料提出通知が届いた方向けのサポートです。
| サポート内容 | 料金目安 |
|---|---|
| 追加資料提出通知の確認・対応方針の整理 | 22,000円 |
| 補足説明書・理由書等の作成 | 44,000円 |
| 追加資料対応サポート | 55,000円 |
追加資料対応サポートでは、通知内容の確認、対応方針の整理、提出資料・代替書類の検討、補足説明書・理由書等の作成、提出前の資料確認に対応します。
※書面作成は原則として1種類につき1通です。
※老親ビザ(告示外特定活動)など、確認事項や必要資料が多い場合には、通知内容を確認したうえで個別に料金をご案内することがあります。
ー お支払い方法と費用の考え方 ー
在留資格認定証明書交付申請・在留資格変更許可申請の標準サポートは、原則として「着手金+成功報酬」の二段階払いです。
在留期間更新許可申請、部分サポート、入管への申請をご自身で行う場合、追加資料対応サポートなどについては、原則としてご契約時の全額前払いとなります。
また、当事務所の報酬とは別に、公的書類の取得費用、郵送費、申請内容に応じて入管へ納付する法定手数料などの実費が必要となる場合があります。
2026年10月1日以降に受け付けられた在留資格変更許可申請・在留期間更新許可申請では、原則として、許可された在留期間に応じて法定手数料が決まります。
そのため、変更申請・更新申請については、申請時点で許可時に納付する法定手数料を確定することはできません。
なお、2026年9月30日までに受け付けられた申請については、許可が10月1日以降となった場合でも、改定前の手数料が適用されます。
在留資格認定証明書交付申請については、交付に伴う法定手数料はかかりません。
【費用例】家族滞在ビザの認定申請で標準サポートを利用する場合
例えば、海外にいるご家族を日本へ呼び寄せるため、「家族滞在」の在留資格認定証明書交付申請を行う場合です。
標準サポート料金:110,000円(税込)
お支払いは、原則として「着手金+成功報酬」の二段階払いとなります。具体的な支払時期・内訳については、ご契約時にご案内します。
※在留資格認定証明書交付申請には、交付に伴う法定手数料はかかりません。
※公的書類の取得費用、郵送費等の実費は、当事務所の報酬には含まれていません。
※公的書類収集オプションをご利用の場合は、別途33,000円(税込)と、公的書類の発行手数料・郵送費等の実費が必要です。
これらのビザ申請の詳しい料金内訳や、サポート内容を確認したい方は、以下の詳細ページをご覧ください。
2025年10月16日の改正により、「経営・管理」の在留資格に関する要件・審査基準が大きく変更されました。
当事務所では、経営・管理ビザについて、申請代行を含む一括したサポートは原則として受け付けておりません。
ご自身で申請を進める方を対象に、個別事情を踏まえた提出書類の整理、書類作成、申請前の書類確認など、必要な部分をご依頼いただける部分サポートを中心に対応しています。
ご自身のケースで利用できるサポートや料金の目安を確認したい方は、下記の「お問い合わせ」から初回相談をご利用ください。
現在の状況をお伺いしたうえで、一般的な範囲で考えられる手続や確認すべきポイントをご案内します。ご依頼を検討される場合には、ご希望や準備状況に応じたサポート内容と料金の目安をご案内します。

