ビザ申請では、同じ在留資格でも、勤務先や家族構成、現在の在留状況などによって、出入国在留管理庁が案内している一般的な必要書類に加えて、提出した方がよい書類や説明すべき内容が変わります。

インターネット上の一般的な情報や2026年時点のAIだけでは個別事情まで判断しにくく、「自分の場合は何を準備すればよいのか」「どのような点を確認しておいた方がよいのか」が分かりにくいことも少なくありません。

神山行政書士事務所の初回相談では、就労ビザ、配偶者ビザ、実子ビザ、永住許可、帰化申請などについて、
現在のご状況を踏まえて、一般的な範囲で申請要件や確認すべきポイント、今後の進め方をご案内しています。

「いきなり依頼するのは不安」という方のために、初回相談は無料でご利用いただけます。

メール1〜2往復 または オンライン30分|1〜2営業日以内に返信

・メール1–2往復 / オンライン相談30分
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簡単なご相談は、LINEでも受け付けています (タップ/クリックで開きます)。

【サービス内容 】
 就労ビザ、配偶者ビザ、実子ビザ、

永住許可、帰化申請、その他ビザ関連業務

【主な対応エリア 】
東京都全域

(特に多摩地域・新宿・池袋・渋谷など23区)、

 神奈川県相模原市、ほか

相談・書類作成を中心としたサポートは、オンライン・郵送により全国対応しています。
申請代行をご希望の場合には、申請先や手続内容に応じて対応方法をご案内します。


▼ ページ内目次

(タップ/クリックで開きます)

ビザ申請で迷いやすいポイントを整理し、ご希望に応じてサポートします

ビザ申請は、日本での生活や仕事に関わる大切な手続きです。
しかし、入管の公表資料だけでは、自分のケースでどの書類を提出した方がよいのか、どこを説明した方がよいのか、分かりにくいことも少なくありません。

当事務所では、外国人の方、ご家族、企業のご担当者様からのご相談に対応し、個別事情を踏まえた提出書類の整理・ご案内、申請の流れの確認、状況に応じた注意点のご案内、書類作成、申請対応など、ご依頼内容に応じてサポートしています。

手続によっては、申請までまとめて依頼するだけでなく、ご自身で準備を進めながら、必要な部分だけ専門家に依頼できるサービスもご用意しています。

ビザ申請にかかる手間と時間を大きく節約するためのサービス概要を示す画像

ビザ申請で迷いやすいポイントを整理し、ご希望に応じてサポートします

ビザ申請は、日本での生活や仕事に関わる大切な手続きです。
しかし、入管の公表資料だけでは、自分のケースでどの書類を提出した方がよいのか、どこを説明した方がよいのか、分かりにくいことも少なくありません。

当事務所では、外国人の方、ご家族、企業のご担当者様からのご相談に対応し、個別事情を踏まえた提出書類の整理・ご案内、申請の流れの確認、状況に応じた注意点のご案内、書類作成、申請対応など、ご依頼内容に応じてサポートしています。

手続によっては、申請までまとめて依頼するだけでなく、ご自身で準備を進めながら、必要な部分だけ専門家に依頼できるサービスもご用意しています。

神山行政書士事務所が
選ばれる6つの理由

選ばれる理由01

外国人ビザ申請に
専門的に対応

当事務所は、外国人の在留資格に関するご相談と申請サポートに重点を置いて対応しています。
分野を絞って取り扱っているからこそ、手続きの流れや注意点を踏まえて、状況に応じたご案内が可能です。

選ばれる理由02

必要書類や注意点を
状況に応じて整理

当事務所では、ご事情に応じて必要書類や確認事項を整理し、申請準備を進めやすい形でご案内しています。
「自分の場合は何を出せばよいのか分かりにくい」という方にも、ご相談いただきやすい体制を整えています。

選ばれる理由03

初めての方にも
分かりやすく説明

ビザ申請は専門用語も多く、初めて手続きする方にとっては分かりにくい部分が少なくありません。
当事務所では、できるだけ専門用語に偏りすぎないよう配慮しながら、手続きの流れや確認すべきポイントを分かりやすくご説明しています。

選ばれる理由04

ご希望に応じたサポート内容を
ご案内

個別事情を踏まえた提出書類の整理・ご案内、書類作成、申請対応など、ご相談内容や準備状況に応じてサポート内容をご案内します。
手続によっては、ご自身で準備を進めながら、必要な部分だけ専門家に依頼することもできます。

選ばれる理由05

オンラインやメールでも
相談しやすい

ビザ申請のご相談は、仕事や家庭の都合で、対面で時間を取りにくい方も少なくありません。
遠方の方や、忙しくて移動時間を取りにくい方にも、ご利用いただきやすい環境を整えています。

選ばれる理由06

その後の手続きも見据えて
相談できる

当事務所では、現在の申請だけでなく、その後の更新・変更や将来の永住申請なども見据えてご相談をお受けしています。
今後の手続も考えながら準備したい方にも、状況に応じてご案内しています。

ビザ申請・帰化申請サポート|
サービス一覧と料金の目安

当事務所では、就労ビザ、配偶者ビザ、永住許可などの在留手続を中心に、帰化申請にも対応しています。
各サービスの内容や料金の目安は、以下からご確認いただけます。
掲載していない手続についても、お気軽にお問い合わせください。

就労ビザ・外国人雇用

外国人を採用する企業のご担当者様や、日本で働くための就労ビザを検討している方に向けたサービスです。
必要書類の整理、勤務先との調整が必要な点の確認、申請書類の作成から申請まで、一貫してサポートしています。

▼ 就労ビザ(技人国)の料金・費用の目安(タップ/クリックで開きます)

▼就労ビザ(技人国)の料金・費用の目安
(タップ/クリックで開きます)

標準プランの料金目安(税込)


< 技術・人文知識・国際業務 ><料金目安>
海外在住の外国人を呼び寄せたい方110,000円
国内の外国人を雇用したい方99,000円
更新で勤務先等に変更がある99,000円
更新で勤務先等に変更がない44,000円

必要な部分だけ依頼したい方向けに、理由書作成のみ、必要書類ピックアップのみ、申請前書類チェックなどの単品メニューもご用意しています。
ご自身または自社で準備を進めつつ、一部だけ専門家に依頼したい場合によくご利用いただいています。

<主な単品メニュー><料金目安>
個別事情に合わせた必要書類リスト作成26,400円
申請理由書・補足説明書の作成38,500円
申請前書類チェック38,500円
必要書類ピックアップ+理由書作成55,000円
就労ビザの追加資料対応サポート55,000円

お支払い方法と費用の考え方

お支払いは、原則として「着手金+成功報酬」の二段階払いです。
更新申請、理由書作成、必要書類ピックアップ、申請前書類チェックは、原則として1回払いとなります。
このほか、入管手数料や郵送費などの実費をご負担いただきます。

以下に、主な費用例をご案内します。
一部の申請を除き、当事務所の報酬に加え、ビザ申請に必要な公的書類の取得費用や法定手数料を含めた「合計費用の目安」を掲載しています。

【費用例①】ご相談の多い技術・人文知識・国際業務への変更申請の場合

◆ ご依頼時
・着手金:49,500円(税込)

◆ 許可通知時
・成功報酬:49,500円(税込)
・入管手数料:6,000円
・実費:レターパック等郵送費 0〜3,000円(状況により変動)

申請時には、住民票や納税証明書などの公的書類の取得費用が別途かかります。

合計費用の目安(実費・入管手数料込み):106,000円〜109,000円程度

【費用例②】理由書作成と必要書類ピックアップをセットで依頼したい場合

「申請書類は自社で整えられるが、理由書作成と必要書類の整理だけ専門家に任せたい」という企業向けのセットプランです。

◆ 費用内訳(ご依頼時のみ)
・理由書作成+必要書類ピックアップ:55,000円(税込)
・有料相談1時間分(8,800円相当):無料特典
・郵送費:0円(メール送付)

合計費用の目安:55,000円

【費用例③】申請前の最終チェックだけ専門家に依頼したい場合

「申請書類は自分で作成したが、提出前に最終確認だけ依頼したい」という方向けのプランです。
提出前に書類一式をメールでお送りいただき、当事務所が内容を確認したうえで、修正点や不足書類、申請時の注意点などをお伝えします。

◆費用内訳(ご依頼時のみ)
・申請前書類チェック:38,500円(税込)
・郵送費:0円(メール送付)

合計費用の目安:38,500円
※書類作成や理由書作成は含まれておりません。
※追加の個別相談をご希望の場合は、有料相談にて承ります。


就労ビザの詳しい料金内訳や、サポート内容の詳細を確認したい方は、以下の詳細ページをご覧ください。

結婚ビザ・配偶者ビザ

日本人の配偶者等の在留資格を希望される方に向けたサービスです。
結婚の経緯、収入、同居状況など、ご事情に応じて確認すべき点を整理し、必要書類の準備から申請までサポートしています。

▼ 配偶者ビザ申請サポートの料金・費用の目安(タップ/クリックで開きます)

▼ 配偶者ビザ申請サポートの料金・費用の目安(タップ/クリックで開きます)


部分サポートの料金目安(税込)

ご自身で申請を進めながら、提出書類の整理や理由書作成、申請前の書類チェックなど、必要な部分だけ専門家に依頼したい方向けのサポートです。

サポート内容料金目安
個別事情を踏まえた提出書類リスト作成26,400円
申請理由書・補足説明書の作成38,500円
申請前書類チェック38,500円
提出書類リスト作成+理由書作成55,000円
提出書類リスト作成+申請前書類チェック55,000円

※部分サポートでは、入管への申請はご自身で行っていただきます。

標準サポートの料金目安(税込)

個別事情を踏まえた提出書類の整理、申請書・理由書等の作成、質問書の作成に関するご相談、提出前の資料確認から、入管への申請までまとめて依頼したい方向けのサポートです。

配偶者ビザ申請内容料金目安
海外にいる外国人配偶者を日本に呼び寄せる場合115,500円
日本に在留している外国人が日本人または永住者と結婚した場合110,000円
配偶者ビザの更新49,500円

入管への申請をご自身で行う場合には、標準サポート料金から、在留資格認定証明書交付申請・在留資格変更許可申請は16,500円(税込)割引、在留期間更新許可申請は5,500円(税込)割引となります。

また、日本国内の公的書類の収集も当事務所へ依頼したい場合には、公的書類収集オプション+33,000円(税込)をご利用いただけます。

配偶者ビザ申請後に追加資料提出通知が届いた方へ

すでに配偶者ビザ申請を行い、入管から追加資料提出通知が届いている場合には、通知内容の確認、対応方針の整理、提出資料・代替書類の検討、補足説明書・理由書の作成などにも対応しています。

サポート内容料金目安
追加資料提出通知の確認・対応方針の整理22,000円
補足説明書・理由書の作成44,000円
追加資料対応サポート55,000円

お支払い方法と費用の考え方

在留資格認定証明書交付申請・在留資格変更許可申請の標準サポートは、原則として「着手金+成功報酬」の二段階払いです。

在留期間更新許可申請、部分サポート、入管への申請をご自身で行う場合の標準サポート、追加資料対応サポートなどについては、原則としてご依頼時に報酬全額をお支払いいただきます。

また、当事務所の報酬とは別に、公的書類の取得費用、郵送費、申請内容に応じて入管へ納付する法定手数料などの実費が必要です。

2026年10月1日以降に受け付けられた在留資格変更許可申請・在留期間更新許可申請では、原則として、許可された在留期間に応じて法定手数料が決まります。
そのため、変更申請・更新申請については、申請時点で許可時に納付する法定手数料を確定することはできません。

なお、2026年9月30日までに受け付けられた申請については、許可が10月1日以降となった場合でも、改定前の手数料が適用されます。
在留資格認定証明書交付申請については、交付に伴う法定手数料はかかりません。

【費用例】配偶者ビザへの変更申請で標準サポートを利用する場合

◆ ご依頼時
・着手金:55,000円(税込)

◆ 許可通知時
・成功報酬:55,000円(税込)
・入管手数料:別途(2026年9月30日までに受付された申請は6,000円)
・実費:レターパック等郵送費 0〜3,000円(状況により変動)

また、戸籍謄本、住民票、課税証明書、納税証明書等をご自身で取得する場合には、各公的書類の発行手数料が別途必要です。

当事務所の報酬合計:110,000円(税込)

※2026年10月1日以降に受け付けられた在留資格変更許可申請では、許可された在留期間に応じて法定手数料が決まります。
※法定手数料は許可時に入管へ納付する費用であり、当事務所の報酬には含まれていません。
※公的書類の取得数や郵送方法等によって実費は異なります。


配偶者ビザの詳しい料金内訳や、サポート内容を確認したい方は、以下の詳細ページをご覧ください。

実子ビザ

日本人の子として出生した外国籍の方が、日本での在留を希望する場合の在留資格に関するサービスです。
親子関係の立証、本国書類の確認、必要書類の整理から申請まで、状況に応じて丁寧に対応しています。

▼ 実子ビザ申請サポートの料金・費用の目安(タップ/クリックで開きます)

▼ 料金・費用の目安:実子ビザ
(タップ/クリックで開きます)

標準プランの料金目安(税込)


< 実子ビザ><料金目安>
海外にいるお子さまを日本に呼び寄せたい方
または現在海外にお住まいで、実子ビザを取得して来日したい方
(在留資格認定証明書交付申請)
121,000円
すでに日本に住んでいて在留資格を変更したい方
(在留資格変更許可申請)
110,000円
現在の在留資格のままで更新をしたい方
(在留資格更新許可申請)
49,500円

必要な部分だけ依頼したい方向けに、理由書作成のみ、必要書類ピックアップのみ、申請前書類チェックなどの単品メニューもご用意しています。ご自身で準備を進めつつ、一部だけ専門家に依頼したい場合によくご利用いただいています。

個別事情に合わせた必要書類リスト作成26,400円
申請理由書・補足説明書の作成38,500円
申請前書類チェック38,500円
必要書類ピックアップ+理由書作成55,000円
必要書類ピックアップ+申請前書類チェック55,000円

お支払い方法と費用の考え方

お支払いは、原則として「着手金+成功報酬」の二段階払いです。
更新申請、理由書作成、必要書類ピックアップ、申請前書類チェックは、原則として1回払いとなります。
このほか、入管手数料や郵送費などの実費をご負担いただきます。

以下に、主な費用例をご案内します。
一部の申請を除き、当事務所の報酬に加え、ビザ申請に必要な公的書類の取得費用や法定手数料を含めた「合計費用の目安」を掲載しています。

【費用例①】最もご相談の多い「海外からの呼び寄せ」の場合

◆ご依頼時
着手金:60,500円(税込)

◆許可通知時
成功報酬:60,500円(税込)
入管手数料:0円
実費:レターパック等郵送費 0〜3,000円(状況により変動)

申請時には、住民票や納税証明書などの公的書類の取得費用が別途かかります。
国外で取得する書類については、取得方法や認証の有無により費用が大きく変わるため、ここには含めておりません。



合計費用の目安(実費・入管手数料込み):122,500円〜125,500円程度

【費用例②】理由書作成と必要書類ピックアップをセットで依頼したい場合

「申請書類は自分たちで整えられるが、理由書作成と必要書類の整理だけ専門家に任せたい」という方向けのセットプランです。

◆ 費用内訳(ご依頼時のみ)
・理由書作成+必要書類ピックアップ:55,000円(税込)
・有料相談1時間分(8,800円相当):無料特典
・郵送費:0円(メール送付)

合計費用の目安:55,000円

【費用例③】申請前の最終チェックだけ専門家に依頼したい場合

「申請書類は自分で作成したが、この内容で本当に大丈夫か最終確認だけしてほしい」という方向けのプランです。

提出前に書類一式をメールでお送りいただき、当事務所が内容を確認したうえで、修正点や不足書類、申請時の注意点などをお伝えします。

◆ 費用内訳(ご依頼時のみ)
・申請前書類チェック:38,500円(税込)
・郵送費:0円(メール送付)

合計費用の目安:38,500円
※書類作成や理由書作成は含まれておりません。
※追加の個別相談をご希望の場合は、有料相談にて承ります。


実子ビザの詳しい料金内訳や、サポート内容を確認したい方は、以下の詳細ページをご覧ください。

永住許可申請

永住許可を検討している方に向けたサービスです。

当事務所では、在留歴、勤務状況、収入、家族構成、納税・年金等の状況を確認しながら、個別事情を踏まえた提出書類の整理や申請準備をサポートしています。

ご自身で申請を進めながら必要な部分だけ専門家に依頼できる「部分サポート」と、申請書類の作成から入管への申請までまとめて依頼できる「標準サポート」をご用意しています。

また、すでに永住許可申請を行っており、入管から追加資料通知が届いた方には、追加資料対応サポートもご用意しています。

▼ 永住許可申請サポートの料金・費用の目安(タップ/クリックで開きます)

▼ 料金・費用の目安:永住許可
(タップ/クリックで開きます)


部分サポートの料金目安(税込)

ご自身で申請を進めながら、提出書類の整理や理由書作成、申請前の書類チェックなど、必要な部分だけ専門家に依頼したい方向けのサポートです。

サポート内容料金目安
個別事情を踏まえた提出書類リスト作成26,400円
申請理由書・補足説明書の作成38,500円
申請前書類チェック44,000円
提出書類リスト作成+理由書作成55,000円
提出書類リスト作成+申請前書類チェック60,500円

※部分サポートでは、入管への申請はご自身で行っていただきます。

標準サポートの料金目安(税込)

申請内容の整理、提出書類の確認、申請書・理由書等の作成から、入管への申請までまとめて依頼したい方向けのサポートです。

申請内容料金目安
会社員等の被雇用者の方143,000円
個人事業主・法人役員の方159,500円

入管への申請をご自身で行う場合には、標準サポート料金から22,000円(税込)割引となります。

また、日本国内の公的書類の収集も当事務所へ依頼したい場合には、公的書類収集オプション+33,000円(税込)をご利用いただけます。

永住申請後に追加資料通知が届いた方へ

すでに永住許可申請を行い、入管から追加資料の提出を求められている場合には、通知内容の確認、対応方針の整理、補足説明書・理由書の作成などにも対応しています。

サポート内容料金目安
追加資料通知の確認・対応方針の整理22,000円
補足説明書・理由書の作成55,000円
追加資料対応サポート66,000円

お支払い方法と費用の考え方

標準サポートは、原則として「着手金+成功報酬」の二段階払いです。

部分サポート、入管への申請をご自身で行う場合の標準サポート、追加資料対応などについては、原則としてご依頼時に全額をお支払いいただきます。

また、当事務所の報酬とは別に、公的書類の取得費用、郵送費、入管へ納付する法定手数料などの実費が必要です。

2026年10月1日以降に受け付けられた永住許可申請では、許可時の手数料は原則として200,000円です。2026年9月30日までに受け付けられた申請については、許可が10月1日以降となった場合でも、改定前の10,000円が適用されます。

【費用例】会社員の方が標準サポートを利用する場合

ご依頼時
着手金:77,000円(税込)

許可通知時
成功報酬:66,000円(税込)
入管手数料:原則200,000円(2026年9月30日までに受付された申請は10,000円)
実費:レターパック等郵送費 0〜3,000円(状況により変動)

また、住民票、納税証明書等をご自身で取得する場合には、各公的書類の発行手数料が別途必要です。

当事務所の報酬合計:143,000円(税込)

2026年10月1日以降に受け付けられた申請の費用総額の目安:344,000円~350,000円程度

※入管手数料200,000円は、永住許可となった場合に入管へ納付する法定手数料です。
※公的書類の取得数や郵送方法等によって実費は異なります。


永住許可の詳しい料金内訳や、サポート内容を確認したい方は、以下の詳細ページをご覧ください。

帰化申請

日本国籍の取得を希望される方に向けたサービスです。
必要書類の確認、書類作成、申請準備、面接に向けた確認まで、帰化申請全体を見据えてサポートしています。

▼ 帰化申請サポートの料金・費用の目安(タップ/クリックで開きます)

▼ 料金・費用の目安:帰化申請
(タップ/クリックで開きます)

標準プランの料金目安(税込)


< 帰化申請><料金目安>
会社員で日本国籍を取得したい方148,500円
個人事業主や法人役員で日本国籍を取得したい方165,000円

必要な部分だけ依頼したい方向けに、動機書作成支援のみ、申請書類一式・添付書類の提出前チェックのみなどの単品メニューもご用意しています。
ご自身で準備を進めつつ、一部だけ専門家に依頼したい場合によくご利用いただいています。

<サポート内容>料金(税込)>
法務局相談前の事前確認サポート22,000円
法務局初回相談後の必要書類整理サポート33,000円
帰化の動機書作成支援38,500円
申請書類一式・添付書類の提出前チェック44,000円
追加資料・補足説明対応サポート55,000円

お支払い方法と費用の考え方

お支払いは「着手金+申請受理時」の二段階払いです。
動機書作成支援などの部分サポートについては、原則として1回払いとなります。
このほか、申請準備にかかる実費(郵送費など)をご負担いただきます。

以下に、主な費用例をご案内します。

【費用例①】ご相談の多い配偶者ビザへの変更申請の場合

◆ご依頼時
着手金:82,500円(税込)

◆申請受理時
報酬:66,000円(税込)
実費:レターパック等郵送費 0〜3,000円(状況により変動)

合計費用の目安:148,500円〜151,500円程度

【費用例②】帰化の動機書作成支援

「帰化申請の動機書をどのように書けばよいか分からない」「自分の事情をどのように整理して文章にすればよいか不安」という方向けのサポートです。当事務所が帰化の動機書の原案作成をサポートします。

◆ 費用内訳(ご依頼時のみ)
・帰化の動機書作成支援:38,500円(税込)
・郵送費:0円(メール送付)

合計費用の目安:38,500円
※申請書類一式の作成や提出前チェックは含まれておりません。
※追加の個別相談をご希望の場合は、有料相談(8,800円/1時間)にて承ります。


帰化申請の詳しい料金内訳や、サポート内容を確認したい方は、以下の詳細ページをご覧ください。

「家族滞在ビザ」「留学ビザ」など、
その他のビザ

当事務所では、「家族滞在」「留学」など、上記以外の在留資格についてもご相談を受け付けています。
必要書類や確認事項は、在留資格や個別事情によって異なりますので、まずはお問い合わせください。初回相談は無料です。

▼ その他のビザの料金・費用の目安(タップ/クリックで開きます)

▼ 料金・費用の目安:その他のビザ
(タップ/クリックで開きます)

標準プランの料金目安(税込)


<その他のビザ><料金目安
家族滞在ビザ:
配偶者・子の呼び寄せ
110,000円
留学ビザ:
大学・専門学校に入学
110,000円
特定活動(就職活動)88,000円
老親ビザ:
(子から扶養を受ける高齢のご親族)
242,000円

必要な部分だけ依頼したい方向けに、理由書作成のみ、必要書類ピックアップのみ、申請前書類チェックなどの単品メニューもご用意しています(老親ビザを除く)。ご自身で準備を進めつつ、一部だけ専門家に依頼したい場合によくご利用いただいています。

個別事情に合わせた必要書類リスト作成26,400円
申請理由書・補足説明書の作成38,500円
申請前書類チェック38,500円
必要書類ピックアップ+理由書作成55,000円
必要書類ピックアップ+申請前書類チェック55,000円

お支払い方法と費用の考え方

お支払いは、原則として「着手金+成功報酬」の二段階払いです。
更新申請、理由書作成、必要書類ピックアップ、申請前書類チェックは、原則として1回払いとなります。
このほか、入管手数料や郵送費などの実費をご負担いただきます。

以下に、主な費用例をご案内します。
一部の申請を除き、当事務所の報酬に加え、ビザ申請に必要な公的書類の取得費用や法定手数料を含めた「合計費用の目安」を掲載しています。

【費用例①】ご相談の多い家族滞在ビザ(認定証明書交付申請)の場合

◆ご依頼時
着手金:55,000円(税込)

◆許可通知時
成功報酬:55,000円(税込)
入管手数料:0円
実費:レターパック等郵送費 0〜3,000円(状況により変動)

申請時には住民票や納税証明書などの公的書類の取得に
1通あたり300円〜450円前後の手数料 が必要となります。

合計費用の目安:110,000円〜113,000円程度
※当事務所の報酬:110,000円(税込)/レターパック等郵送費:0〜3,000円

上記の申請では提出書類に個人差が大きいため、各役所で書類を取得する際に必要となる実費については、目安の費用には含めておりません。

なお、老親ビザは提出書類が多く、扶養状況や収入証明の確認など審査項目が広いため、料金が他のビザより高めに設定されています。

【費用例②】理由書作成と必要書類ピックアップをセットで依頼したい場合

「申請書類は自分達で整えられるが、理由書作成と必要書類の整理だけ専門家に任せたい」という方向けのセットプランです。

◆費用内訳(ご依頼時のみ)
・理由書作成+必要書類ピックアップ:55,000円(税込)
・有料相談1時間分(8,800円相当):無料特典
・郵送費:0円(メール送付)

理由書と必要書類ピックアップをセットでご依頼いただいた方には、有料相談(通常8,800円/1時間)が無料で1回付いてきます。

合計費用の目安:55,000円
※当事務所の報酬のみ
※通常は合計73,700円相当の内容ですが、セットでご依頼いただく場合は55,000円(税込)でご利用いただけます。

【費用例③】申請前の最終チェックだけ専門家に依頼したい場合

「申請書類は自分で作成したが、この内容で本当に大丈夫か最終確認だけしてほしい」という方向けのプランです。

提出前に書類一式をメールでお送りいただき、当事務所が内容を確認したうえで、修正点や不足書類、申請時の注意点などをお伝えします。

◆費用内訳(ご依頼時のみ)
・申請前書類チェック:38,500円(税込)
・郵送費:0円(メール送付)

書類チェックでは、申請書類の内容を確認し、記載内容の不備、不足している書類、審査上注意すべきポイント、申請前に修正した方がよい箇所などを整理してお伝えします。

合計費用の目安:38,500円
※当事務所の報酬のみ
※書類作成や理由書作成は含まれておりません。
※追加の個別相談をご希望の場合は、有料相談(8,800円/1時間)にて承ります。


これらのビザ申請の詳しい料金内訳や、サポート内容を確認したい方は、以下の詳細ページをご覧ください。

ご相談・ご依頼の流れ

STEP 01

お問い合わせ

お問い合わせフォームやLINEから、現在の状況やご相談内容をお知らせください。
内容を確認し、初回相談の方法をご案内します。

STEP 02

初回相談・サポート内容のご案内

初回相談では、一般的な範囲で申請要件や確認すべきポイント、今後の進め方をご案内します。
ご依頼を検討される場合には、ご希望や準備状況に応じたサポート内容とお見積りをご案内します。

STEP 03

ご契約・サポート
開始

内容にご納得いただけましたら、ご契約となります。
お支払い方法や時期はサービスによって異なります。ご入金確認後、ご依頼内容に応じて書類の整理・作成・確認などを進めます。

STEP 04

申請・申請後の対応

申請代行を含むサービスでは、当事務所が申請手続に対応します。
ご自身で申請するサービスでは、準備した書類をもとに、お客様に申請手続を行っていただきます。
申請後の追加資料対応や結果通知等については、ご利用いただくサービスの範囲に応じて対応します。

👥 お客様の声|

実際にご依頼いただいた方のご感想

実際にご依頼いただいた方から、掲載許可をいただいたご感想の一部をご紹介しています。
個人情報に配慮し、お名前やお写真は掲載せず、直筆コメントのみを公開しています。

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実子ビザ

「相談してよかった」「不安が整理できた」――そんな声を多くいただいています

初めてのビザ申請では、情報が多く、自分のケースで何を確認すればよいのか分かりにくいと感じる方も少なくありません。

ご事情を整理しながら確認することで、申請要件や確認すべきポイント、今後の進め方が整理しやすくなります。おひとりで悩み続ける前に、まずは現在の状況をご相談ください。

【初回相談無料】メール1~2往復/オンライン相談30分|1~2営業日以内に返信
ご相談後、申請全体のサポートや必要な部分だけのサポートをご依頼いただくことも可能です。

※ 簡単なご相談は、LINEでも受け付けています (タップ/クリックで開きます)。

「相談してよかった」「不安が整理できた」――そんな声を多くいただいています

初めてのビザ申請では、情報が多く、自分のケースで何を確認すればよいのか分かりにくいと感じる方も少なくありません。

ご事情を整理しながら確認することで、申請要件や確認すべきポイント、今後の進め方が整理しやすくなります。おひとりで悩み続ける前に、まずは現在の状況をご相談ください。

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ご利用いただいた方からの口コミを、Googleでも公開しています。
サービスをご検討中の方は、ぜひご参考ください。

📖 よくあるご質問

タップ/クリックすると、回答が表示されます。

相談だけで、依頼しなくても問題ありませんか?

はい、もちろん相談だけでも大丈夫です。
「代行を依頼するかはまだ決めていない」「まずは申請できそうか確認したい」といった段階でも、お気軽にご相談いただけます。

初回相談ではどこまで相談できますか?

初回相談では、お問い合わせ内容を確認し、一般的な範囲で申請要件や確認すべきポイント、今後の進め方をご案内します。

個別事情を踏まえた提出書類の詳しい整理、提出前の書類確認、具体的な申請方針の検討などについては、有料相談または各サポートサービスで対応しています。

相談の受付時間を教えてください。

メールでのお問い合わせは24時間受け付けています。
返信は営業日に順次対応しております。
オンライン相談や有料相談の日程については、お問い合わせ後にご案内いたします。

料金の目安と支払い方法を教えてください。

料金やお支払い時期は、ご依頼いただく手続やサポート内容によって異なります。

着手金と成功報酬に分かれるサービスのほか、ご依頼時に報酬全額をお支払いいただくサービスもあります。
お支払いは銀行振込でお願いしております。

また、公的書類の取得費用、郵送費、入管へ納付する法定手数料などの実費が別途必要となる場合があります。

詳しい料金については 料金の目安一覧 をご確認ください。

東京都外に住んでいますが、依頼できますか?

はい、可能です。
相談や書類作成を中心としたサポートは、オンライン・郵送により全国からご利用いただけます。

入管への申請代行をご希望の場合には、申請先の入管や手続内容によって対応方法や費用が異なる場合がありますので、事前にご案内いたします。

ここにないケースでも、ご不明な点や不安な点がありましたら、どうぞお気軽にご相談ください。

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