無料相談と有料相談の違いとご利用方法のご案内

・「専門家への相談は初めてで不安…」
・「どの相談方法を選べばいいか分からない…」

そんな方のために、当事務所では無料相談と有料相談の違い、それぞれのサービスのご利用の流れ、そしてオンライン相談について、わかりやすくご説明します。

📢 「調べるのが大変そう…」「書類作成なんて面倒…」そんな方は、専門家にお任せを!
面倒な調査や書類作成は、すべてプロが対応。あなたは最小限の準備でOKです。今すぐ相談して、申請をラクに進めましょう。

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📌 無料相談(原則メールまたはオンライン)

当事務所では、ビザ申請をご検討中の方を対象に、初回のご相談(メール1~2往復分程度)を無料で承っております。


申請の許可の可能性や、必要な手続きの基本的な流れについて、わかりやすくご案内いたします。
「まずは少し話を聞いてみたい」という方も、お気軽にお問い合わせください。

⚠️ 個別の状況に応じて、必要書類のご案内や詳細な検討が必要な場合には、有料相談への移行をご提案させていただくことがあります。
→ ご相談の内容が有料相談にあたる場合には、料金が発生する前に当事務所からご説明いたしますので、ご安心ください。

無料相談の方法

📩 メール相談(24時間受付)

  • お好きな時間にご相談可能(休日も受付)
  • 1~2営業日以内に丁寧にご返信いたします
  • ご相談内容を後から見返せるため、情報の整理がしやすいのが特徴です
  • 英語・中国語にも対応(翻訳ツールを活用し多言語サポート)

📱💻 オンライン相談(無料相談では30分程度)

  • Google Meet または Zoom に対応
  • 届いたメールのURLをクリックするだけで簡単接続
  • ZoomやGoogle Meetが初めての方にもわかりやすくご案内
  • 直接のやり取りにより、その場で疑問を解消
  • タイミングによっては即日相談にも対応

※お急ぎの場合は、ご希望に応じてお電話での対応も可能です。また、対面でのご相談をご希望の場合にも対応いたします。

無料相談の流れ

1️⃣ メールで無料相談をお申し込みください
→ [お問い合わせフォーム]より受付いたします

2️⃣ 許可の可能性をチェック
→ 許可の可能性がある場合:当事務所のサポート内容をご提案
→ 許可が難しい場合:審査傾向や改善のポイントをわかりやすくご案内

3️⃣ 当事務所でお手伝いできる内容をご案内
→ 現在のご状況をもとに、当事務所がどのようにサポートできるかをわかりやすくご説明します
→ 無理にご依頼をおすすめすることはありませんので、安心してご相談ください

4️⃣ ご依頼いただいた場合、申請サポートへ移行
→ 申請スケジュールや必要書類をご案内し、スムーズな手続きを全面サポートします
→ 必要書類はレターパックでの郵送対応OK!移動の手間なく手続きが完了します

📎 ご依頼時には以下の書類をご提出いただきます

在留カードのコピー
パスポートのコピー(顔写真が掲載されたページ)

⚠️ 無料相談はあくまで「一般的なご案内」が中心となります。


個別具体的な書類の精査や実質的なアドバイスをご希望の方は、有料相談をご利用ください。

📌 有料相談

「ご自身で申請したい」「必要書類を教えてほしい」という方に向けて、具体的なアドバイスを行う有料相談を実施しております。

有料相談の方法

📩 メールでの有料相談

  • 料金:8,800円(税込)/ 1回(2,000文字以内・2往復まで)
  • ※1往復で完了する場合は、4,400円(税込)
  • Word / PDF / 画像いずれも対応可
  • メール添付またはファイル転送サービスをご利用いただけます

対面・オンライン相談(1時間程度)

  • 料金:8,800円(税込)
  • 対象:個別の必要書類のご案内、およびご自身で申請する際のアドバイス など
  • 対応方法:対面 / Google Meet / Zoom(事前予約制)

📤 お支払い方法:銀行振込(詳細は受付後にご案内いたします)

💬 【料金の発生について】
ご相談の内容が有料相談にあたる場合でも、料金が発生する前に当事務所からご案内いたしますので、ご安心ください。


また、お客様からご相談の規模や内容に応じてご希望の料金をご提示いただくことも可能です。ご予算・希望文字数などがあれば「お問い合わせ内容」にご記入ください。

📢 手間と時間のかかる申請はプロに任せて、ご自身は大切なことに集中してください
多少費用がかかっても、時間と安心を得られるのはメリットがある選択です。申請はプロに任せて、もっと有意義な時間を過ごしましょう。

📢 手間と時間のかかる申請はプロに任せてください。
ご自身は大切なことに集中し、有意義な時間を過ごせるようお手伝いします。

📖 よくある質問(FAQ)

無料相談と有料相談の違いは何ですか?

無料相談は、ビザ申請を検討している方を対象に、一般的な情報提供や許可の可能性に関するご案内を行うものです。
一方、有料相談は個別の状況に応じた書類の確認・添削、具体的な申請戦略など、専門的なアドバイスを含む対応です。

無料相談で個別の必要書類は教えてもらえますか?

いいえ。個別の必要書類のご案内は有料相談での対応となります。
無料相談では、申請の許可の可能性や基礎的な要件などの確認が中心です。

まだ申請するか決まっていないのですが、相談できますか?

もちろん可能です。
ご自身で進めるか専門家に依頼するかを判断するためにも、まずはお気軽に無料相談をご利用ください。

外国語での相談は可能ですか?

はい。メールであれば英語・中国語でのご相談も対応可能です。
翻訳ツール等を活用しながら、丁寧にご案内させていただきます。

相談だけで依頼しなくても大丈夫ですか?

問題ありません。相談後にご依頼いただくかどうかは、ご自身でご判断ください。
無理に契約を迫ることは一切ありませんのでご安心ください。

🔍 無料相談と有料相談の違い

(比較表)

項目無料相談有料相談
対象者ご依頼を検討中の方ご自身で申請予定の方/専門的アドバイスをご希望の方
対応内容許可の可能性・基本要件の確認/一般的な説明具体的な必要書類の案内、理由書添削、詳細な申請戦略の提案
相談方法メール/オンライン(Zoom・Google Meet)メール/オンライン/対面(要予約)
費用無料8,800円(税込)/回(条件により4,400円)
対応時間メール:24時間受付、返信は1~2営業日内
オンライン:30分程度
対面・オンライン:1時間程度/メールは文字数制限内で対応
多言語対応あり(英語・中国語)あり(英語・中国語)※ メールのみ

💰 【参考】サポート料金の目安

▼ 就労ビザ申請サポートの料金の目安

▼ 料金の目安(就労ビザ)

📌【参考】標準プランの料金目安(税込み)

< 技術・人文知識・国際業務><料金目安>
海外にいる外国人を呼び寄せたい方110,000円
国内の外国人を雇用したい方99,000円
更新で勤務先等に変更がある99,000円
更新で勤務先等に変更がない44,000円
<高度専門職 1号 (ロ)><料金目安>
海外にいる外国人を呼び寄せたい方121,000円
ビザの変更をしたい方110,000円
在留期限の更新を希望される方77,000円

お支払いは「手付金+成功報酬」の二段階払い(更新は原則1回)です。このほか、申請にかかる実費(収入印紙代・郵送費など)をご負担いただきます。

【例:技人国への変更申請の場合】

◆ご依頼時
着手金:49,500円(税込)

◆許可通知時
成功報酬:49,500円(税込)
入管手数料:6,000円
実費:レターパック等郵送費 0〜3,000円(状況により変動)

💰 合計費用の目安:105,000円〜108,000円程度
※ご状況によっては、通常より難易度の高い申請となる場合があり、その際は費用が変動することがあります。
※2回目以降のご依頼は5,000円割引となります。

▼ 配偶者ビザ申請サポートの料金の目安

▼ 料金の目安(配偶者ビザ)

📌【参考】標準プランの料金目安(税込み)

< 配偶者ビザ><料金目安>
海外にいる外国人を呼び寄せたい方115,500円
日本在住で日本人と結婚した外国の方110,000円
配偶者ビザの更新49,500円 

お支払いは「手付金+成功報酬」の二段階払い(更新は原則1回)です。このほか、申請にかかる実費(収入印紙代・郵送費など)をご負担いただきます。

【例:配偶者ビザへの変更申請の場合】

◆ご依頼時
着手金:55,000円(税込)

◆許可通知時
成功報酬:55,000円(税込)
入管手数料:6,000円
実費:レターパック等郵送費 0〜3,000円(状況により変動)

💰 合計費用の目安:116,000円〜119,000円程度
※ご状況によっては、通常より難易度の高い申請となる場合があり、その際は費用が変動することがあります。
※2回目以降のご依頼は5,000円割引となります。

▼ 実子ビザ申請サポートの料金の目安

▼ 料金の目安(実子ビザ)

📌【参考】標準プランの料金目安(税込み)

< 実子ビザ><料金目安>
海外にいる外国人の方を呼び寄せたい方
または現在海外にお住いの外国人の方
121,000円
既に日本に住んでいて在留資格を「日本人の配偶者等」に変更したい方110,000円
現在の在留資格のままで在留期限の延長を希望される方49,500円

お支払いは「手付金+成功報酬」の二段階払い(更新は原則1回)です。このほか、申請にかかる実費(収入印紙代・郵送費など)をご負担いただきます。

【例:海外からの呼び寄せの場合】

◆ご依頼時
着手金:60,500円(税込)

◆許可通知時
成功報酬:60,500円(税込)
入管手数料:0円
実費:レターパック等郵送費 0〜3,000円(状況により変動)

💰 合計費用の目安:121,000円〜124,000円程度
※ご状況によっては、通常より難易度の高い申請となる場合があり、その際は費用が変動することがあります。
※2回目以降のご依頼は5,000円割引となります。

▼ 永住許可申請サポートの料金の目安

▼ 料金の目安(永住許可)

📌【参考】標準プランの料金目安(税込み)

< 永住ビザ><料金目安>
会社員で永住ビザを取得したい方143,000円
個人事業主や法人役員で永住ビザを取得したい方159,000円

お支払いは「手付金+成功報酬」の二段階払いです。このほか、申請にかかる実費(収入印紙代・郵送費など)をご負担いただきます。

【例:会社員の方の場合】

◆ご依頼時
着手金:77,000円(税込)

◆許可通知時
成功報酬:66,000円(税込)
入管手数料:10,000円
実費:レターパック等郵送費 0〜3,000円(状況により変動)

💰 合計費用の目安:153,000円〜156,000円程度
※ご状況によっては、通常より難易度の高い申請となることがあり、その場合は費用が変動する可能性があります。
永住許可申請は審査に1年半〜2年かかることも多いため、当事務所では継続的なサポート体制を維持する目的で、成功報酬よりも着手金の方をやや高めに設定しております。ただし、不許可となった場合には成功報酬は一切いただきませんのでご安心ください。

▼ 帰化申請サポートの料金の目安

▼ 料金の目安(帰化申請)

📌【参考】標準プランの料金目安(税込み)

< 帰化申請><料金目安>
会社員で日本国籍を取得したい方148,500円
個人事業主や法人役員で日本国籍を取得したい方165,000円

お支払いは「手付金+申請受理時」の二段階払いです。このほか、申請にかかる実費(郵送費など)をご負担いただきます。

【例:会社員の方の場合】

◆ご依頼時
着手金:74,250円(税込)

◆申請受理時
報酬:74,250円(税込)
実費:レターパック等郵送費 0〜3,000円(状況により変動)

💰 合計費用の目安:148,500円〜151,500円程度
※ご状況によっては、通常より難易度の高い申請となる場合があり、その際は費用が変動することがあります。

▼ その他のビザの料金の目安

▼ 料金の目安(その他のビザ)

📌【参考】標準プランの料金目安(税込み)

<その他のビザ><料金目安
家族滞在ビザ:
日本で就労ビザを持つ方の配偶者や子どもとして一緒に生活したいご家族
(在留資格認定証明書交付申請)
110,000円
留学ビザ:
日本の大学・専門学校等に入学し、学業に専念したい外国人の方
(在留資格認定証明書交付申請)
110,000円
特定活動(就職活動)
日本の大学や大学院を卒業後、就職活動を継続するために在留を希望する留学生
(在留資格変更許可申請)
88,000円
老親ビザ:
日本に住む子どもの扶養を受けて生活したい高齢のご親族(父母)
(在留資格変更許可申請)
242,000円

お支払いは「手付金+成功報酬」の二段階払い(更新は原則1回)です。

このほか、申請にかかる実費(収入印紙代・郵送費など)をご負担いただきます。

【例:家族滞在ビザ(在留資格認定証明書交付申請)の場合】

◆ご依頼時
着手金:55,000円(税込)

◆許可通知時
成功報酬:55,000円(税込)
入管手数料:0円
実費:レターパック等郵送費 0〜3,000円(状況により変動)

💰 合計費用の目安:110,000円〜113,000円程度
※ご状況によっては、通常より難易度の高い申請となる場合があり、その際は費用が変動することがあります。
※2回目以降のご依頼は5,000円割引となります。